jsps

moon signs are so cool i wish everyone knew their moon sign as well as their sun sign!! i think often people my age relate more to their moon sign, we’re still growing into our suns.. the whole chart gives a better picture but knowing your moon sign/someone elses gives you a good idea of how to meet your/someone else’s emotional needs, helps u understand why u react to things in a certain way

you can calculate your moon sign here btw! if u do it tell me what yours is :-)) http://www.lunarium.co.uk/moonsign/calculator.jsp

lust for life: loud and proud

はじめに

凍えるようなブダペストから降り立った成田は、暖かい陽気で迎えてくれて、日本の冬ってこんなにあったかいんだ、日が射してるし。と思った。月曜日は大学で情報学部の学生への特別講義を頼まれて、水曜日はこれまでの4年間をあたかも評価されるような面接だった。

自分の研究を、専門外の学部生や教授陣にはどのように話せば良いのか、そして予算を引っ張ってくるにはどうしたらいいんだろうってことを真剣に考える1週間だった。

「研究って何してんの?」っていうのはとてもよく聞かれることで、数学をつかって生物学的な問題を。。云々っていうと、よくわかんないけどすごいねーとか、言われて、多分それはうまく伝わっていないんだなーと思うんだけど、なかなか改善できずにいた。そして時間が経った今でも僕にとってそれはとても難しい質問なのだ。 どうすれば一言で、それは面白そうだねーと言って貰ったり、興味を持って貰ったりできるのか。恐らく研究を続ける限り、悩み続けるだろう。

何かの本で読んだけど、数学者は自分の名前と欲しい予算の額だけを紙に書いて提出するって。確かにそうだ。申請書に言いたいことは全て書いた。読めばすべてわかるようになってるはずだ。問題の新規性から必要性。そしてその希少性。いまさら何を喋ればいいのかこっちが聞きたい。

将来、僕が現在奮闘している研究課題が当たり前の認識になっていると良いなと思う。そして、何であのときはわからなかったんだろう、って笑えるような。地位やお金や名声が欲しくて、人から褒められたがりで、やっぱり遅れの方程式を数学的に扱っている時間がとても好きで、でも安定性とか収束とかそんなことだけじゃなくて、実際に目に見えるような具体的な話をしないと嘘だよね、って思うようなこの僕が、もし研究者として大成できたときに、そしてそこまでにおける節目節目に読み返し、差分が認識できるような文章とする。

一般論から具体的な話まで

フランクフルトへのフライトの中では「真夏の方程式」を見た。福山雅治が理科は嫌いだよーミジンコの話とかなんなの?っていう男の子にペットボトルロケットを作ってやり、海の中を見せて感動させるんだけど、僕がプレゼンでするべきことはこれなのである。

詳しいことはよくわからん。けどすげーな!って思わせられること。 三角関数を使った軌道計算の式なんかは、最後でいいのである。 彼が泳げないとか、大変だとか、文句を付けてなかなか体験しようとしなかった世界を見せてあげること。 これは言葉にすると陳腐で、簡単に見えるし、僕もいつでも出来ると思っていた。でもこれを真剣に考えて行くべきなのだ。自分が面白いことを部分的に体験させること。

数理、とくに力学系、と生物学を結ぶキーワードは非線形性ということなのだと思う。細胞個体群の増殖とか、感染者数の増殖とかね。そんなのは、なかなか予期できないというのも非線形なメカニズムが働いているからで。これは、サイエンスに興味のある人は聞いたことある!とかの話題なので、だから数学を使って非線形性を解明しましょうというのは悪くない運びだと思う。口語による理解はなかなか困難なのだ。定量的に話すことで理解できることが大きい。だからこそ人類は数字を発明したんだよね。多いとか少ないだけだと、色々困る。そうすると、次に何を数えるべきか?っていうのが問題になってくるわけで。。

一般性は汎用性が広い分、突き刺さってこない。ここで具体的な話をするべきなんだと思う。

  1. 日本では、麻疹に対して、高いワクチン接種率をほこっているにも関わらず、なぜか周期的な流行を起こすんだけど、そのための効果的な政策はなんなの?とか
  2. 現在航空経路の発達によって、ある場所で発生した新型感染症が直ちに世界中に蔓延する可能性があるんだけど、どのような指標に従って人為的な介入を行い、流行を食い止めることが期待できるの?とか
  3. 癌細胞は、細胞増殖における制御機構が上手く働いていないことの結果なんだけど、効果的な治療法って?
  4. 等等等。。。

具体的な話は具体的である程好ましい。もしかすると僕の場合生物的な話にしなくても構わないのかもしれない。しかし、恐らく数学の証明の手法やリアプノフの話ではないことは確かだろう。。

手法としての数理なのか研究対象としての数理なのか

僕にとって数理は現象解明の道具であり、正直な気持ちを言うと、それを粛々と磨いて行くことに喜びを感じている(これは恐らくとても日本的だ)。これまで示されなかった安定性の証明を与えたり、方程式を変形させたりという作業がやはり好きなのである。この分野にはまだまだ数学的に未解明な問題がごろごろ転がっているし、これまでの応用数学の枠を超えたような抽象議論を扱う必要性が多分にある。それゆえに共同で研究してくれる人たちが僕にはとても重要な存在となっている。

課題解決のプレゼンフレームワークはとどのつまり、課題の共有と認識そして納得感のある手法の提案やアイデアである。 でもそれだけでなくて、

理想に言い換える

さらに「〜なくてもいいようになるか」など否定系は肯定系に言い換える。 さらに、誇りに訴えかけるようなよりパワフルな表現に言い換える。 まるまる言い換えたり「世界一」「すごい」「驚くほど」などの副詞を使う。 http://qiita.com/suin/items/afaac37a2d83f8d366df

これこれ。これが必要なんじゃないかと。理想を語るには現実を知るべきで、確かに実際どのようにお医者さんが治療を行って決定したり、感染症予防のための政策が実行されているかなんてあんまり知らないし、興味も無かった。そういう意味で実務を覗いて行く3年間にしたいと思う。単純に今そういうことを知ることが面白いと思うし。

宇宙兄弟を読んでるけど、ここに出てくるムッタやヒビトは現実の世界ではスーパースターだ。いわゆる頭が良くて、適切な判断がその時々で下せて、という一般人からほど遠い人間である。それなのに、作者は上手く読者が共感できるように描いている。それは自分がムッタなら、自分もそう思うという風にプロットをすすめているとか、うまくドラマをあてはめているとか、色々あると思うんだけど、それをどのように僕が僕の研究で話して行くことが出来るのかということを真剣に考え、話すことが出来る人間になりたいと思う。

面接のテクニカルな面では、具体的に何がしたいのかとかどういうレベルで応用が出来るのかということを聞かれた。自分が面白いと思うことを話す障害は、自分で馬鹿にされるんじゃないかとか笑われるんじゃないかと思うことであり、相手に対する信頼の無さである。

Lets do this

I started this blog when I started at HUGE back in January 2011 because I saw another co-worker doing it. I thought it’d be fun to start keeping track of what I was doing and what I was learning. Everything I wrote wasn’t too important to the vast world because it was such rudimentary knowledge (basic HTML and CSS).

Over the past couple of months I have found myself using a notebook. I’m still at Huge by the way! Taking notes almost daily on things I’ve learned. Now that I’m starting to write notes to myself about things that matter more (later technologies) I figure it’d be a great time to start sharing. 

My next project is going to be going for two months and involves the use of NodeJS and MongoDB. I plan on sharing random thoughts and notes from this project as I move along. 

This blog will undergo plenty of changes as time goes by. I need to refactor a bunch of things, add a few pages,  add some abilities for others to comment, and point blog.jasonsemko to here. For now, it’s nice to have an outlet.

I started this project without much knowledge of how Node or Mongo work. I spent the last 10 months with a team creating the new GIA website. It was a long and tough process that involved a lot of Java, JSPs and something called Oracle Webcenter Sites.  As you can tell from the site itself, the website was a success. Now that I’m moving on I realized one big weakness in my Java programming. Data Collections. I’ll be writing a post about those data collections and what I took away from it in a later post. For now I’m going to be looking over notes and adding more posts here to reinforce my knowledge. 

npm install optimist --save

The above line is a great and common feature of Node. The NPM is a package manager like MacPorts or Homebrew. What it does is install extra modules offered at npsjs.org. There’s a great contributor tjholowaychuk who has made a lot of helpful modules I’ll be using for this upcoming project. The vanilla version of node can do a lot, but it was made for modules. Here is a list of the modules I will be working with on the upcoming project. 

"async": "0.1.x",
"express": "3.x",
"connect": "2.5.x",
"gm": "1.7.x",
"imagemagick": "0.1.3",
"jade": "0.27.x",
"localtunnel": "0.0.3",
"mkdirp": "0.3.x",
"mongoose": "3.3.x",
"moment": "1.7.2",
"nconf": "0.6.x",
"restler": "2.0.1",
"urban-airship": "https://github.com/jessefulton/node-urban-airship/tarball/master",
"winston": "0.6.x",
"winston-loggly": "0.6.x"    

The most important module listed here IMHO is the Mongoose module. This module makes bridging the connection between Node and Mongo easy. Checkout out some of their examples.