Kepler 22

Kepler-22b – Earth 2.0?

Amongst the many potentially habitable exoplanets, Kepler-22b is probably the most promising. Because of this, the planet is extremely celebrated, but the reason for this is two-fold. You see, the planet was the first habitable exoplanet discovered by the Kepler Space Telescope; the mission used to scour the sky, in search of telltale signs of alien worlds.

Read More About the Planet Here: http://www.fromquarkstoquasars.com/kepler-22b-earth-2-0/

Image Credit: NASA

Watch on mansgottado.tumblr.com

Man’s Gotta Explore — Space

For those of you who have been interested in the headlines in the last few days about the discovery of an “Earthlike” planet, here’s a video from NASA explaining the importance of the find. As Natalie Batalha, Kepler Deputy Science Lead explains, we are now aware of ten Earth sized planets within habitable zones that could potentially be rocky. While of course we don’t yet have the technological capacity to transmit a signal 600 light years away, let alone travel that far, it is interesting to think about both in terms of human exploration and the possibility of other life in the Universe. 

From Astronomy Picture Of The Day; December 7, 2011:

Kepler 22b: An Almost Earth Orbiting an Almost Sun
NASA / Ames / JPL-Caltech

It’s the closest match to Earth that has yet been found. Recently discovered planet Kepler 22b has therefore instantly become the best place to find life outside our Solar System. The planet’s host star, Kepler 22, is actually slightly smaller and cooler than the Sun, and lies 600 light-years from Earth toward the constellation of the Swan (Cygnus). The planet, Kepler 22b, is over twice the radius of the Earth and orbits slightly closer in, but lies in the habitable zone where liquid water could exist on the surface. Pictured above is an artist’s depiction of how Kepler 22b might appear to an approaching spaceship, in comparison to the inner planets of our Solar System. Whether Kepler 22b actually contains water or life is currently unknown. A SETI project, however, will begin monitoring Kepler 22b for signs of intelligence.

hidden twin

This news made me think the following:

What if the only other habitable planet in the universe were potentially visible by our satellites/telescopes but as luck would have it… had an orbit around its sun that made it impossible for us to know it was there because every time Earth was in place to see this solar system… the twin planet would be behind its sun?

Scientists have confirmed the existence of an Earth-like planet orbiting a star similar to the sun 600 light years away.  Kepler-22b is the planet most akin to our own ever discovered and has a radius that is roughly 2.4 times that of Earth.

Kepler 22

So I watched the article about the planet found in the Kepler 22 Galaxy that could possibly sustain human life on Daybreak (NOTE. I was only watching Daybreak because Chelsee Healey and Pasha Kovalev were on talking about Strictly)

After the article, Dan Lobb and that other person (whats-her-name) read out some comments from viewers about their views on ‘life out there’.

Three of my favourites they read out:

1. ‘I saw a UFO. It flew down to me and then flew away again. It was 35 years ago, but I still remember it as if it were yesterday’.

2. ‘Yes, there are other life forms on other planets. I was abducted in 1996 and saw them’.

3. ‘I have met an alien- she was my mother-in-law’.

LMFAO.

 

WHO ARE THESE PEOPLE?!

Don’t get me wrong, I believe there must be life out there… but SERIOUSLY?!

PathcodeはどのようにしてEXOの超能力を取り戻したか

メンバーのうち二人が出て行った。もう過去のような人気は大変ではないかという言葉が飛び交った。音源はやむを得ず予定より早く「金曜日の夜12時タイトル曲先公開」された。しかし、EXOの「CALL ME BABY」は公開直後、音源チャートを席巻した。シンナラレコードでは、新しいアルバム「EXODUS」の物量が使い果たされアルバム予約販売を一時中断した。驚くべき反転である。しかし予想された結果でもある。 EXOのカムバックプロモーション『Pathcode』は、ファンがEXOの所属事務所SMエンターテイメント(以下SM)に文字通り「私の財布を持ってけ」と叫ぶほかなかった。 「Pathcode」は、YouTubeで公開されているメンバーたちのティーザー映像を中心にインスタグラム、ツイッター、ホームページ、そしてソウル三成洞にあるSMアーティウム、明洞、新村、弘大などからオン・オフラインで同時に進行され、ファンは次のティーザーを見るためにまるで探偵のようにSMが与えた手がかりをたどって新しいコンテンツを発見した。そしてこのティーザーをずっと追っていくとメンバーたちの脱退で揺れたEXOの世界観はいつの間にか再び確立され、ファンたちは彼らが好きだったEXOの話をそのまま楽しむことができる。その点で『Pathcode』はそれ自体で一つの大型創作物であり、SNSを通じて創作者とファンが共に作り出した新しいストーリーテリングといえる。 [ize]が昨年から今日まで続いたEXOのカムバックプロモーションの『Path』を追跡した理由だ。これは今大衆音楽産業で一曲が大衆に呼応を得るまでの企画とは何か、そして企画はそれ自体で芸術になることができるのかに対する証明である。

10個の玉

SMのイ・スマン会長はEXOを韓国と中国で同時に活動することができるチームに企画した。メンバーはKとMに分かれて活動し、超能力を持ったまま一組に動く活動方式にはファンがそれ自体で楽しむことができるようなストーリーを付与した。だから二人のメンバーの脱退はこのファンタジーを破るほかなかった。ところが、昨年のMnet 「MAMA」で公開されたEXOのティーザー映像は迷路から抜け出した10個の玉と残りの2つの玉を見せた。このティーザー映像をはじめ、EXOは12人ではなく10人で始まる彼らの世界観を再び開始した。クリエイティブディレクターとして『Pathcode』のプロモーションを総括したSMのビジュアル&アートディレクターミンヒジン室長は「グループに不測の事態が起きたので散漫に散らばっているすべての部分を糾合し、再編されたEXOの世界観確立とその目標をもう一度刻印させること」を目標にファンと一緒にすることができるプロモーションを企画した。引き続いた悪材料にファンタジーの中でメンバーそれぞれが超能力を持っていると設定されたEXOの世界観は揺れるほかなかったし、『Pathcode』はこれを再度確立して危機に陥ったファンとの絆を回復しようとした。まるでゲームのようにファンたちが直接参加して解決していくプロモーションはここで始まった。メンバーのカイのティーザーはYouTubeで公開され、その直後カイはインスタグラムに 「Here I Am. BARCELONA 10:10」という文を載せ、バルセロナの10時10分である韓国時間午後6時10分にはタオのティーザーが公開された。この過程でファンはツイッターで提示されている手がかりと問題などを通じて新しい写真を見ることができる。その二人のメンバーの脱退という現実の事件は迷路から脱出した10人のメンバーが超能力を取り戻す過程であるというファンタジーの設定に溶け込んだ。 SMイ・ソンスA&Rグループ長は、この過程を一つの単語で定義した。「覚醒」ファンタジーの中のメンバーは超能力を取り戻し現実のファンは再び集まった。

ロンドンからコロラドまで

『Pathcode』のメンバーのティーザー映像は全世界の10の都市とタイムゾーンに基づいて公開された。それだけに『Pathcode』は膨大なプロモーションに見えたりしたが、これはEXOの世界観を示すための精巧な作業でもあった。 EXOは本来EXO PLANETという惑星から来た存在であるという設定を基本とする。それぞれ別の空間と時差は「この特別な特異性を大衆に体感させる装置であり、予想できない時間と空間の中で人間は不安と同時に快楽を感じるものだ。」(ミンヒジン室長)

なので選択した方法であること。例えばティーザー映像の中のカイはロンドンの群衆の中に混ざっている瞬間移動を通じて消え、シウミンはヘッドフォンをはめてスケートボードを持ったままベルリンの街を歩き最後に持っていたカップを凍らせる超能力を見せる。ティーザーの最後のディオはEXOのメンバーを象徴する玉を持っている。「メンバーが持つ超能力が最も浮き上がらせることができる時空間」(ミンヒジン室長)を選択の基準にしてそれぞれ別の都市との時間、それぞれ違うトーンを持つメンバーの映像を通じて日常に混ざった超能力者たちの話を解いていったのだ。

謎は限りなく多い

タオのティーザー公開当時、彼の新しい写真を表示するには彼のティーザー映像に登場した新聞の中の「338O:?」という文面に含まれた秘密を解いて公式ホームページに入力する必要があった。338Oはタオを12進数で表現した暗号で、EXOメンバー各自の背番号に408(EXOのデビュー日が2012年4月8日である)を加えた後これを12進数に変えて、最後に英語で表記したメンバーの名前の最後の文字を付ける形である。またEXOはメンバーごとに固有の超能力と共にそれぞれのペアが存在する。タオのペアはセフンであり、従って338Oに対応する答えはセフンを12進数に変えた35ANだった。しかしEXOカムバック前の「EXO PLANET#2」コンサートで販売されたグッズ「パッセンジャーキット」のチャニョルの暗号は12進法を使用した331L(469を12進数で表現した後「L」をつけた値)ではなく61Cであった。「12」進法を使用していない。 SMはまだ正式に立場を出さずティーザーではまだ12進法に基づくパスワードが登場した。しかしオフラインで起きた小さな事件はファン​​にいわゆる「ネタ」になって数々の解釈を生む。これは歌手のカムバックのための端緒というよりもむしろマーブルやDCのスーパーヒーロー物で次のストーリーへの暗示が登場したとき彼らのファンダムが持ち上がるのと類似している。 『Pathcode』が進行している間にも数多くの解釈が出てきたし、カイが持っていた携帯電話に書かれたEXOプロモーションのTwitterアカウントなどの簡単なヒントからティーザーごとに少しずつすれ違う多くの手がかりが提供された。もし今すべての謎は解けたと思っている人がいるならばこの言葉を覚えておこう。「(ティーザーの)表現や意味においてディテールを何よりも重要だと考えた。小さなこと一つまでも意味と波及力を意図した。」(ミンヒジン室長)まだ「ネタ」は数えきれないほど多い。

宇宙、超能力、そして歌一曲

「EXO PLANET#2」で公開されたEXOの惑星「Evolution-M10」は実在する惑星Kepler-22を参考にした。Evolution-M10の所属星座が白鳥座であることをはじめ、質量、半径、表面温度はすべてKepler-22と同じである。EXOの世界観の中ではKepler-22がEXOの惑星であってもよい。『Pathcode』にはこのような巨大な設定は登場しない。代わりにEXOのメンバーの能力との関係を示す設定がディテールに配置されている。「10個の映像が直接的につながって一つの物語で構成されているわけではない」とのこと。「脈絡が同じ状況をそれぞれ異なる表現法で演出してメンバーたちの明確な個性を植え付けた」ということだ。しかしむしろ核心は「その相違が結果的に再び一つにつながること」(ミンヒジン室長)にある。この世界観が完璧に完成することは難しい。だが宇宙からベルリン通りの少年に至るまでの世界観がファンの想像力を刺激することは当然のことである。彼らが聞く「CALL ME BABY」は単純な歌一曲ではなくファンタジーの設定に現実の事件まで混ざって作られたすべてのストーリーテリングのクライマックスだ。

脱出

「EXODUS」のアルバムに使用されたEXOのロゴは見る角度により色々な解釈が可能だ。ティーザー映像で見せてくれたように2つの図形が一つになったと見ることができ、少しだけ見る角度を変えれば3次元の正六面体から線一本を引いたものと見ることができる。この2次元で描き出した3次元の図形のように、『Pathcode』は複合的な方法のプロモーションでありストーリーテリングだった。ティーザー映像の中のEXOのメンバーは全世界を歩き回って、そのエピソードが一つに連結され、それは「EXODUS」を意味し象徴的な脱出になる。これはEXOの世界観の中ではEXOメンバーたちの脱出を意味するがプロモーション的にはTVのような特定のメディアにだけ担うプロモーション、または製作者が提供するコンテンツにのみ行うプロモーションからの脱出のように見える。 EXOとファンがいくつかのSNSとオフラインが、実際の事件とファンタジーが正六面体の頂点を成し遂げるようにそれぞれの役割をしながら『Pathcode』のプロモーションを完成した。その結果EXOのストーリーは現実と仮想、またはメディアとメディアの間のどのあたりかで作られて多様な方法で消費される。個々の映像や歌ではなく内容物を中心にそれらを連結するメディア、その間で創作者のプロモーションに参加するファンたちまで加わって作り出されたストーリーだ。メディア外で、一中心ではなく複数の拠点から出た要素が結合された話が危機のグループを救って、一産業の重要な問題になった。大衆文化産業のストーリーテリングがスクリーンの中の作品にのみとどまっていた2次元からその外側まで拡張された3次元に変化する瞬間であ​​る。

文:イムスヨン

[出処]:ize

2015年3月30日

i. my best friend thinks that i burn for you like kepler 22 and i can’t already rekindle a fire that burns brighter than the morning sun but how much longer do i have to burn until i’m a spec of ash floating throughout spring whilst everybody else is blossoming beautifully around you, i think i’m going to burn so much you won’t even grasp a hold of me anymore 

ii. apparently your skin replenishes every 2-3 weeks with a new layer of skin so soon your skin won’t be the one i’ve smelt, touched and kissed every night that i admired you when you slept. my best friend also said that my skin won’t be the skin that you held every night i fell apart in your arms and it certaintly won’t be the skin that you told me i looked beautiful in a month ago. what if the girl you throw your arms around when your skin is seeping with vodka now has more significance than i do on your body? 

iii. he says he knows that i love you more than the stars in the sky or atoms on the godforsaken planet but he also thinks i need to let you out of the room i trapped you in several months ago 

titled: things my best friend told me this week when i said i wasn’t sure if i could carry on living without you 
20th march 21:40