100*2012

A list of shoegaze compilations

Various Artists - 100​,​000 Gazes [2012]
Various Artists - 200,000 Gazes: Volume One [2012]
Various Artists - 200,000 Gazes: Volume Two [2012]
Various Artists - 300​,​000: A Compilation (Volume One) [2013]
Various Artists - A Palace In The Sun [1991]
Various Artists - Blisscent I [2002]
Various Artists - Epithalamia [2000]
Various Artists - Feedback to the Future - A Compilation of Eleven Shoegazing Songs [2003]
Various Artists - Half Dreaming: Asian Shoegaze Compilation [2008]
Various Artists - Jesus in Space Compilation [2010]
Various Artists - Just Like a Daydream: A Dreampop Shoegaze Compilation [2008]
Various Artists - Like A Daydream - A Shoegazing Guide [2006]
Various Artists - Losing Today Vol. I [1999]
Various Artists - Losing Today: Multicolor [2000]
Various Artists - Never Lose That Feeling Volume 1 [2005]
Various Artists - Never Lose That Feeling Volume 2 [2006]
Various Artists - Never Lose That Feeling, Volume 3 [2009]
Various Artists - Nothing Much To Lose [2013]
Various Artists - Seven Winters [2001]
Various Artists - Several Bands Galore Volume Two [2000]
Various Artists - Skygazers & Dreamchasers [2011]
Various Artists - Static Waves [2012]
Various Artists - Static Waves 2 [2013]
Various Artists - Static Waves 3 [2014]
Various Artists - Take Me on the Wildest Spree [2008]
Various Artists - Test Tones 02 [2003]
Various Artists - Test Tones 03 [2004]
Various Artists - Test Tones 04 [2004]
Various Artists - Test Tones 05 [2005]
Various Artists - Test Tones 1.1 [2002]
Various Artists - The Active Listener New Shoegaze Sampler [2014]
Various Artists - The Secret Garden Vol. 1 (The New Wave of Shoegaze) [2008]
Various Artists - Total Feedback [2008]
Various Artists - WITH HER COOL THINGS AND HER HEAVEN / shoegaze compilation [2013]

youtube

Inyang Bassey & Binky Griptite - 100 Years Ago (2012)

anonymous asked:

is everything you post officially licensed? i want to make sure my (meager) purchasing power is going to the right places and all

Yes, with the exception of a few of my earliest posts,  everything I have posted since 2012 is 100% officially licensed by Marvel. And that includes the print-on-demand merchandise from CafePress and Zazzle, which both have official Marvel shops. 

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曲がり角に差し掛かる100ボルト系電源用木工旋盤          

写真は台湾製デルタ46-460木工旋盤です。2012年のTOOL GUIDE誌で高評価を得て
当方でも輸入し8万円で販売し、1年半で100台を供給しました。2012年当時は円高で80.77円/$でした。

TOOL GUIDE誌では2011年当時500~1000ドルで販売されていた卓上型木工旋盤の5機種の中で、低速500回転/分付近で一定の外力を加えて比較した結果、旋回軸まわりのスピードが20~59%で損失する実験結果が出て、ロスが一番少ないデルタ46-460をBEST OF ALL(5機種の中で1位)と評価しました。

2013年に中国資本家はデルタ社を買収し、デルタ46-460を開発した責任者はNOVA木工旋盤等を生産するTECHNATOOL社に移籍しました。デルタ社から再度輸入する際、8万円で販売するには一度に270台の購入が条件になり、継続販売を断念しました。その後開発されて似た性能を持ったライバルのジェット1221VSが日本で88,000円で販売されていたのが理由です。円高は修正途上で100円/$近辺でした。 

一方、ユーザーにも変化が出てきました。たとえば、毎日のように業務上で使っているとデルタ46-460ユーザーの場合、消耗が著しくなり、かといって上級機種は値段が10万円以上するので2台目のデルタ46-460を個人輸入した人がいます。為替はすでに120円/$になり、80円/$時の5割り増しの入手価格なっていました。

また、生木を削るデルタ46-460ユーザーの場合は粗削り時の超低速域でパワー不足が深刻になり、買い換えたくなるようでウッドファストM910(旋回直径52cm、センター間91cm、2馬力インバーター搭載)への問い合わせが度々あります。生木は無料で入手できるメリットがある一方、不整形で重量バランスが取りにくく比較的重いので乾燥材に比べより低速域から削り始めるを得ません。本格的な木工旋盤に移行しようとすると、駆動力を一定に制御する機能を備えたインバーター駆動式になり、価格も20万円ほどにアップします。更に大きな旋回直径の40cmになると2馬力インバーター搭載になり30万円クラスになります。生木は無料でも取り扱える木工旋盤はより性能の高い機種が必要なのでした。

デルタ46-460ではもう満足できないユーザーは、トップメーカーのヴィックマーク社やワンウエー社の木工旋盤を「清水の舞台から飛び降りる」心境で購入する例も出てきました。ワンウエー2416(旋回直径60cm,センター間40cm、3馬力インバーター搭載)を取り寄せてほしいと依頼されました。VL300Sの新品同様の中古品が出た知らせを受けてほぼVL300S(旋回直径60cmxセンター間50cm、2馬力インバーター搭載)に傾いていたのですが、新品のワンウエー2416に切り替わったようです。

デルタ46-460のユーザーではありませんが、ジェット1014VS(通称 ペンタ、旋回直径25cmxセンター間33cm,1/2馬力直流モーター搭載)のユーザーがVL300S(前記)やウッドファスト M910(旋回直径52cmxセンター間91cmm、2馬力インバーター搭載)に移行していった例もあります。工房を建て替えたのを契機に、どうせ買い換えるなら2度と買い換えないで済む上級機種になったのかもしれません。半年間でウッドファスト M305 → ビーバーB150 → ヴィックマークVL300S と移行していった方もいました。

オメガS750(旋回直径75cmxセンター間30cm、2馬力インバーター搭載)のユーザー2名はインバーターが故障した際に、モーターもインバーターも3馬力に更新しました。一方はオメガS750のまま交換しました。もう一方のユーザーははヴィックマークVL240(3馬力インバーター搭載)に5月に移行する予定です。2馬力インバーター搭載モデルを使用したユーザーは何かの契機に3馬力インバーター搭載モデルに切り替えたくなるようです。

消費税は日本では1年前に8%に替わりましたが、カナダ5%、オーストラリア10%、ドイツ19%、イギリス20%で、アメリカは州によって違うようですが最大の愛好者をかかえるカリフォルニア州は8.4%のようです。なぜ、消費税について触れるかというと、インターネット通販で値段を検索すると、アメリカが廉く見えるのですが税別表示が原因です。イギリスやドイツでは税込表示にしてるからでしょうか、比較的高価に見えます。あと2年で消費税率は10%に引き上げられる予定になっていますが、3%増税の影響が1年後の今日まで景気の足を引っ張っているのが気がかりです。