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    自分の身と心を守れなければ…|人知れず微笑まん (via hitorinoyoru)
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        タイやカンボジアに行くと必ず買ってくる物があります。

        これです。リステリンNo.6。日本では売っていません。というか、恐らく色々な理由をつけて、許可されないでしょう。実は私、昔やったインプラントの根っこが割れて、歯根と歯槽骨が腫れて膿んでしまい、色々治療したのですが治らず困っていたのですが、ある日本の有名な歯科医にこれを教えてもらい、簡単に完治しました(笑)。

        歯科医いわく、 「日本の歯科医でも結構これは知られているけれど、これを使うと本当に虫歯になりにくくなるので患者には教えないし、おそらく色々な圧力をかけて日本には入れないと思うよ。」 との事です。これが日本に入ってくると、日本の歯科医はかなり潰れてしまうからだそうです。やはり患者の事よりも、自分達が優先ですか(笑)。

        今の所、タイとカンボジアでしか売っていないみたいなので、行った時にまとめ買いをしています。

        真実を知る金持ちはガンでも死なない : 二階堂ドットコム (via otsune) (via gkojax-text) (via hzmnryk) (via highlandvalley) (via 3791dnatra) (via stcomets) (via nobw2001) (via taisukeorg) (via toutiku-m44) (via murderess-honey) (via takasumi13) (via azurun) (via 5hirousagi) (via llne) (via to-fuya) (via meltumb) (via precall) (via skaholic)
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          人生を豊かに生きる最大のヒントは、「まず助ける」だと思う。宿題を手伝うのでも、引っ越しを手伝うのでも、電話で話を聞いてあげるんでも、うちに泊めてあげるんでも何でもいい。小賢しく利害関係を考えたりせずに、自分のリソースが余っているなら、周囲の人を助けろ。

          もちろん、いろいろと助けているのに、お礼もなければ、利用するだけ利用して後は知らんぷりという奴もいる。そいつらは次から無視をして構わないと思う。大して怪我をこうむらずに、相手の気質がわかったと思えばいいさ。

          20歳のときに知っておきたかったこと (via poochin)
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            男は愛犬を連れて長旅に出ていた。
            しかし砂漠の真ん中で心臓発作に襲われ、男はそのまま死んでしまった。
            再び目覚めたのは暗闇。
            そばで愛犬が見つめていた。
            男はちゃんと覚えていた。
            自分が死んだこと、そして死んだ自分に何日も寄り添ったまま、愛犬が息を引き取ったこと。

            犬と一緒に暗闇を歩き出すと、まばゆく輝く光のアーチが現れた。
            奥には金銀でできた巨大な城。
            門番に尋ねた。
            「すみません、ここは何なんですか?このアーチはいったい?」
            「ここは天国です」
            「おお、ここが天国!感激だ!!僕は天国に導かれたのか。ところでのどが乾いてしょうがないんですが、水を1杯いただけますか」
            「どうぞ。城の中によく冷えたミネラルウォーターがあります。ごちそうも食べたいだけどうぞ」
            「さすが天国!ありがとうございます」

            犬を連れて入ろうとすると、
            「ちょっと待った!ペットはここより中には入れません!!」
            「え・・・」
            しばらく考えたが、結局男は水をあきらめて犬とともに城を後にした。

            再び暗闇を歩いていると、今度は古ぼけてガタガタの木製の門が見えた。
            そばで本を読んでる人がいる。
            「すみません、水を1杯いただけますか?」
            「中に手押しポンプがあるよ」
            「それであのう・・・。犬を連れて入ってもいいでしょうか?」
            「いいよ」
            「ありがとう!」
            男は水をくみ上げて、犬と一緒に心ゆくまで水を飲んだ。

            それから門に引き返した。
            「水をどうもありがとう。ところでここは何なんですか?」
            「天国だよ」
            「天国?!でもこの近くの光のアーチの城が天国だと・・・」
            「ああ、あれは地獄だよ」
            「地獄が勝手に天国を名乗ってるんですか?怒らなくてもいいんですか?」

            「うん、親友を置いていく人間を選別できるからいいんだよ」
            No.26732 天国の門 - コピペ運動会 (via poochin)

            水なんて手に入れようと思えばなんとかなりそうだけど親友は知恵や努力じゃどうにもなんないからね。

            (via nemnheadway)
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              「チャンスを逃した」と「完全にやらかした」の間には違いがある。ヤフーがFlickrのソーシャル性を見逃したのは、まだチャンスを逃したと言っていいだろう。ヤフーが、本当に完全にやらかしたのは、Flickrのアプリを出す段階になってからだ。刃先の鈍いナイフでゆっくりと殺していくように、Flickrはこうして少しずつ痛めつけられていったのだ。

              Flickrには、もともとガッチリしたモバイル用ウェブサイトがあった。2006年のことだ。iPhoneなんかよりも前の話である。どんなしょぼい携帯電話でも使うことができたたくましいモバイルサイトがあったのだ。とどのつまりは、ただのブラウザで、写真をアップするためにはEメールしなくてはいけなかったんのだが。しかし、それでもモバイルサイトが早い段階から存在していたのだ。

              2008年、iPhoneそしてApp Storeの登場により世の中は大きく変わることになる。人々は、写真を撮る/編集する/アップする/共有する/見る、この全てを1つのアプリケーションでやりたくなったのだ。それぞれの過程を別々のアプリで行うなんてナンセンス。Flickrチームも、もちろんこの流れをきちんと理解していた。が、残念ながら理解していながらも、何もしようとはしなかったのだ。

              「Flickrには、iOSのアプリを作る権限がなかったんです。iOSに限らずあらゆるモバイルアプリを作るための承認がなかったのです。」そう語るのは、Flickrの元役員。

              Flickrアプリにまつわる全ては1人の人物によって痛い目を見ることとなる。ヤフーモバイルのリーダーであるマルコ・ボーリーズ氏(Marco Boerries)である。Flickrアプリの決断は細部まで全てトップ=ボーリーズ氏の承認が必要だったのだ。

              当時のボーリーズ氏はえらく気取った「Connected Life」なんていうヴィジョンを掲げていた。ヤフーのサービス全て、手の中で使えるシームレスなソーシャルモバイル体験、そしてそれをデスクトップでも味わえることができるというヴィジョンを謳っていたのだ。今でいうところの、アップルやグーグル、マイクロソフトのクラウド戦略なようなものとでも言おうか。

              ボーリーズ氏は熱狂的な変わり者だった。言わば、変人だったのだ。16歳でStarWriterというワード系プログラムを作り、StarOfficeを企業し、さらには1999年に7400万ドルで売り抜いたのだから、確かにすごい人物ではあった。2004年頃には、人々を驚かすデモやプレゼンをシリコンバレーのあちこちで行っていた人物である。

              投資家でいっぱいの会議室に入り携帯電話で写真をとる。携帯電話はポケットにしまい、今度はラップトップ/デスクトップでアプリを立ち上げさっき携帯で撮った写真を見せる。投資家は面食らう。そこで、同じことが写真だけでなくメールやアドレス帳や音楽でもできると説明してみせる。モバイル端末/ラップトップ/デスクトップをシームレスに使うことができると説くわけだ。実に、今で言うiCloudである。

              ヤフーが、ボーリーズ氏の会社を1600万ドルほどで買収したのは2005年のこと、Flickr買収の1ヶ月前であった。

              ボーリーズ氏は確かに天才だった。が、共に働くには悪夢のような相手でもあった。Flickrの元アーキテクト担当でEtsyのCTOキーラン・エリオット・マクリー氏(Kellan Elliott-McCrea)は、ボーリーズ氏に関してこんなことを言っている。

              「マルコ・ボーリーズは、間違いなくヤフーで最も嫌われていた役員の1人だ。「Connected Life」のチームは4年間も彼の支配に耐えねばならず、ヤフーのモバイル戦略も全て指揮を奪われた。Flickr内部にあったモバイル用のアイディアやチャレンジは、ことごとくめちゃくちゃに打ちのめされたのだ。」

              ヤフーモバイルチームのアプリ参入は呆れるほど遅かった。iTunesのApp Storeが2008年7月にオープンしたのに、それから1年近い間Flickrの公式アプリをリリースはなかったのだ。2009年の9月、ついに公式アプリがリリース。がしかし、それに対するユーザーの反応は芳しくなかった。当時のApp Storeでのレビューはこうだ。

              「機能少なすぎて使えない。」
              「遅い。使えば使うほど遅くなる気がする。」
              「楽しみにしてたのにがっかり。かなりがっかり。」
              「遅い、バグだらけ、ナビゲーションひどい。」
              「何もかもがヒクほど遅い。」

              問題は数多くあったが、なかでも1度に複数枚アップロードできなかったのは致命的だった。1枚1枚いちいちあげなくてはいけない。さらに、画像を450x600にサイズダウンするので、クオリティが失われた。アプリ内ではなくsafari経由でログインしなくてはいけないダメ仕様。Flickrコアファンに人気だったEXIFデータは全て失われる。とにかくダメダメだったのだ。

              ユーザーはこのアプリを嫌った。

              中にはこんな辛辣なレビューも。
              「今まで使ったFlickrに写真をアップするアプリでこれは史上最悪。これならEメールして写真あげてた方がまだよかったわ。」

              さらにFlickrの鍵とも言える2つの機能である写真共有と写真ストレージの役割すらもままならなくなった。

              考えられる最低最悪の仕様を詰め込んだのが、このアプリだった。アプリ経由でログインできない。他サービス(FoursquareやTwitter、Facebookやinstagram)がアプリからウェブサービスへとユーザーを巻き込んで行くのに対して、Flickrアプリは何も巻き込めない。新たなユーザーを獲得することのできない、ただの既存ユーザーのためだけのツールだったのだ。

              「これは大きなミスでしたね。」そう話すのはフェイク氏。大きなミス、そう、このアプリは全ての大失敗の母とも言える巨大な過ちだったのだ。

              一方で、他のカメラアプリはただ写真を撮るだけでなく編集までをこなす。モバイル端末で撮影した写真にフィルターを施す等、新しい楽しみ方を提案していったのだ。FlickrアプリがApp Storeに登場してから1年後のこと、Flickrのさらに先を行くカメラアプリがでてくることになる。Instagramの登場だ。

              現在では、すでに時遅し。Flickrで最も使われているカメラはiPhoneのカメラだというが、そもそもFlickrのアプリなんてiTunesの無料カメラアプリのトップ50にすら入っていないのだ。64位、Instagramのパチもんよりも下なのだ。

              ヤフーがどのようにFlickrをダメにしたのか? スタートアップが大企業に買収されるということ : ギズモード・ジャパン (via petapeta)
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                男は住民にコンビニATMに向かうよう指示したが、住民が「町内にコンビニはない」と言うと電話は切れ、被害はなかったという。
                「町にコンビニないんですが…」振り込め詐欺不発 和歌山すさみ町 - MSN産経west (via key0901)

                さすが。

                (via nemnheadway)
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                  薬剤師さんと僕の会話「タミフルは菌を殺すのではなく、菌を抑えている間に人間の抗体で攻撃するっていう薬なんで、必ず飲み切って下さい」「攻撃呪文ではなく攻撃補助呪文という事ですね?ラリホーで眠らせてる間に通常攻撃で倒すっていう」「はい、倒すまでラリホーかけ続けて下さい」「なるほど~」

                  Twitter / @zumijohn (via mcafee-x6)
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                    デビッドとレイチェルは夜遊びとかは一切せず、自宅でテレビを見たりして、なごむのが一番好きというライフスタイルだそうです。またデビッドはとても繊細な人物で、アグレッシブに会社を切り盛りするタイプではありません。
                    タンブラーはマネタイゼーション戦略を進め、ビジネスとしての体裁をどんどん整えていかなければいけない局面に来ていて、ちょうどFacebookのシェリル・サンバーグに相当するような、有能な番頭をスカウトする必要があったそうです。
                    ヤフーがタンブラー(Tumblr)を11億ドルで買収 創業者デビッド・カープは高校中退、日本びいきの26歳 - Market Hack (via katoyuu)
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                      Camera Nikon D90
                      ISO 400
                      Aperture f/6.3
                      Exposure 1/50th
                      Focal Length 50mm

                      #442 Seismic squares – A new minimal geometric composition each day

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