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“利根川ホルムアルデヒド問題で「放射能のせい!」と騒いでいた反原発が、太陽光パネル製造の廃液が原因とわかると静かになった。世田谷ラジウムの件もそうだが、この人達は「命がー!」「子供達がー!」と言いながら、本当は人の命など心配してないよね。 http://t.co/LXWVgtZq”
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tommby reblogged konishiroku:
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OUT WITH THE OLD… The SpaceX Falcon 9 test rocket lifts off from Space Launch Complex 40 at the Cape Canaveral Air Force Station in Cape Canaveral, Florida, on Tuesday. The unmanned rocket, built by billionaire entrepreneur Elon Musk’s SpaceX venture, is the first non-governmental spacecraft to launch to the space station, ushering in a new era of partnership between the public and private spaceflight programs. A mock space shuttle, the Explorer, is seen below, on the grounds of Kennedy Space Center; it had been moved to make room for the retired shuttle Atlantis. (Photo: Michael R. Brown / Reuters via MSNBC)
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darksidezeroone reblogged kerfume:“153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/23(日) 23:44:48.66 ID:tRr7PsAT0
ここで、日本の戦争に関連してよく誤解されていることを簡単にまとめてみるね。
【1】『日本が戦争をしかけたわけではない(侵略戦争ではない)』
当時アメリカは日本を仮想敵国とする計画(オレンジ計画)があり、
初めから先に手を出させるつもりで「ハル・ノート」という脅迫的な最後通牒を送っている。
その内容は“日本がそれまで蓄積してきた 海外権益を放棄せよ”という宣戦布告であり、日本は防衛のために戦わざるを得ず、
日本の戦争が正当防衛であり侵略ではないことを戦後アメリカ自身が認めている。
【2】『A級戦犯の“A級”とは犯罪の“ランク”ではない』
中国人や朝鮮人の9割と、日本人の何割かが誤解しているであろうことだが、
「最高のAをつけられているんだから、悪いに決まってる」という認識は完全に誤解である。
実際は、『Aとは“種別”』であって
『ランクではない』。A級戦犯とは「平和に対する罪」という、戦勝国が自由に日本を裁くために作った罪種別であり、東京裁判が終わった後にそのルールが別の案件で使われたことすらない酷く不公平なものだった。
当然、現在使われている国際刑事裁判所設立条約(ローマ条約)にも「平和に対する罪」などというものは初めから存在しない。
だから“あのヒトラーですら”戦犯ではないのである。戦犯などという「定義が曖昧で、
裁く側だけに都合のいいもの」が存在するのは古今東西の世界の法と裁きの中で日本だけなのである。
繰り返しになるが、BやCよりAが重罪という認識は完全に間違いである。
159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/23(日) 23:54:41.24 ID:tRr7PsAT0
当然これらのことは東京裁判の関係諸国もちゃんと認識しているんだよ。
1.マッカーサー元帥
昭和25年10月トルーマン大統領に対して「東京裁判は誤りであった」と告白。さらに昭和26年に米国上院において「日本がおこなった戦争は正当防衛であり侵略戦争ではなかった」と公式に証言。
2.インドのパール判事
日本が戦争にふみきったのは「侵略のためではなく」独断的な政策をとった西洋諸国によって挑発された為であり、「東京裁判は正義の実現ではなく勝利者による復讐」であるとし、
「日本は国際法に照らして無罪である」と主張したが、その主張を法廷で述べることを許されなかった。
3.米国のブレークニー弁護士
「日本は原爆に対して報復する権利を持つ」とウエッブ裁判長に抗議。
4.豪州のウエップ裁判長
帰国後「東京裁判は誤りであった」と繰り返し表明。
5.オランダのレーリング判事
裁判終了後に「東京裁判には法的手続きの不備と南京大虐殺のような事実誤認があったが、裁判中は箝口令がひかれていて言えなかった」と発言。
また、「私たちは国際法を擁護するために裁判をしていたはずなのに、連合国が国際法を徹底的に踏み躙ったことを、毎日見せ付けられていたからそれは酷いものだった。もちろん、勝者と敗者を一緒に裁くことは不可能だった。
まさに復讐劇だった」と述べた。
6.フランスのベルナール判事
レーリング判事と同様な発言を裁判終了後に公にした。
7.アメリカのキーナン首席検事
日本糾弾の旗頭キーナンですら裁判が終わった後に
「東京裁判は公正なものではなかった」と発言。
8.イギリスの国際法の権威ハンキー卿
『戦犯裁判の錯誤』という本の中で「日本無罪論のパール判事の主張は
絶対に正しい」と明言。
9.イギリス法曹界の権威ビール氏
『野蛮への接近』という著書のなかで「東京裁判は勝者が敗者に加えた
野蛮きわまりない復讐行為である」と断言。
裁判中は嘘をついていた人たちも裁判が終わった後に自分の行為を恥じ、
法の概念そのものを冒涜した自分たちの判決の正反対の発言したのだ。
それほどまでにデタラメな裁判によって
日本は犯罪者に仕立てあげられてしまったのである。
161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/23(日) 23:56:13.21 ID:tRr7PsAT0
ちなみに戦後のアメリカの議事録によれば、アイゼンハワー共和党政権下の
副大統領だったニクソンは占領時に憲法制定し日本に押しつけたことを
日本の国会で公式に謝罪している。
また、アメリカ共和党の大物下院議員だったハミルトン・フィッシュは
著書の中で当時の共和党下院議員の90%が日本との戦争に反対していた事実を明らかにしており、
ハルノートを指して「これによって日本には、自殺するか、 降服するか、さもなくば戦うかの選択しか残されて無く日本を戦争へと追い込んだ」と強く批判している。
そして中国と韓国だけがそれを忘れたフリをして因縁をつけているのである。”— 韓流がなぜ”駄目”なのか、»1が淡々と教えてやるスレ:ハムスター速報 (via golhan) -
“Tumblrは1年前より機能が少なくなっており、そのことをカープは誇りに思っている。”
— WIRED vol.4 2012.6
TUMBLR CEOデヴィッド・カープ。25歳の肖像
(via neetria)
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ペルム紀末の巨大隕石衝突|川崎悟司 オフィシャルブログ 古世界の住人 Powered by Ameba
分かりやすい絵。
(via tatsukii)
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“古傷は、大きな負荷がかかって、いったん組織が破壊されてしまった場所です。見た目には傷が治ったようであっても、毛細血管の本数は少なくなり、血液が流れにくい場所になっています。そのため、気圧の低い雨の日などには、血液の循環が悪くなり、疼く、痛むなどの症状が起こるんですよ”
— [N] どうして低気圧で“古傷”が痛むのか? (via mcsgsym, sett4) -
“浮気をしたことのない女を選べ。
お前と出会う以前は特に大事だ。
浮気をしたことのある女は必ずまた浮気する。
俺の愛があれば大丈夫?
違うな。
お前への愛が無くなるから浮気をするんだ。
だからといって処女がいいわけではない。
好奇心に負けたら終わりだ。
それと。
不満は告げろ。小さなことでも言え。
言わないでも分かるだろ?なんて思うな。
お前と嫁は他人だ。
血が繋がっているわけじゃない。
言葉と態度で示せ。
失うことを恐れるな。
恐れる分だけ後々のダメージがでかくなる。
最後に言っておこう。
結婚はいいものだ。
だが。
けしておすすめはしない。”— 結婚・恋愛ニュースぷらす : これから結婚する若者に既婚男性らしい助言をするスレ (via hepton-rk) -
“魔女狩りを蘇らせる方法はいくつもある。
自分の信念のみを唯一絶対に正しいのだと信じ込むこと。
自分だけが善によって行動し、ほかの者は悪によって行動すると思うこと。
神が語りかけているのは自分であって、信仰の異なる者には語りかけないと考えること。
伝統的な教義に意義を唱えたり、鋭い疑問を発したりするのは邪悪なことだと思うこと。
自分はひたすら信じ、言われたことさえしていればいいと考えること・・・・・。
人がこうした信念の虜になっているかぎり、魔女狩りは様々に形を変えて、人類が存在する限り永久にくりかえされるだろう。
ここでもう一度、フリードリヒ・シュペーが挙げた最初の項目を見てほしい。
シュペーがそこで言っているのは、大衆がもう少し、迷信のこと、そして懐疑のことを理解していたならば、因果の鎖を断ち切れたかもしれないということだ。#カール・セーガン
”— カール・セーガン−科学と悪霊を語る (1997年新潮社)
The Damon-Haunted World:Science as a Candle in the Dark - Carl Sagan
(via ginco)
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ipodstyle reblogged hetaremozu:“アド街ック天国で山田五郎氏が大事なことを言った「再開発でビルが建つと家賃が上がって若い人が入れなくなる。古くても家賃が安くて周りの人が良ければ若い人、これからの人、才能が集まってくる。いずれは町お越しにつながる。再開発はただ新しい建物を建てれば良い訳じゃない。」 #tvtokyo”
— Twitter / @P701iD (via katoyuu)