Help Center / 他サービスとの連携
Facebookとの接続
TumblrのFacebookアプリを使えばFacebookニュースフィードにあなたのTumblr投稿を流せます。
Facebookのアプリケーション設定ページで、この機能を再設定したり無効にしたりできます。
あなたのTumblr投稿をFacebookプロフィールではなくファンページに流したい場合は、
こちらをご参照ください。
Twitterへの投稿
Twitterアカウントを設定すれば、投稿画面の右下に「投稿をTwitterにも送信」が表示されるようになります。設定はダッシュボードからカスタマイズ画面を開き、「フィード設定」メニューの「Twitterでの認証を実行」から行えます。
ブログ上にツイートを表示
Tumblrテーマの多くにはTwitterウィジェットがついています。
もしブログ上にあなたのツイートを他の投稿と同じように表示させたいのなら、Twitterフィードを取り込むことで実現できます。
フィードの取り込み
他サービスからのフィード(RSS/ATOM)を自動で取り込んで、あなたのブログに他の投稿と同じように表示させることができます。ダッシュボードからカスタマイズ画面を開き、「フィード設定」メニューの「フィードの自動取り込み設定」から設定を行って下さい。
新しいフィードを追加すると、フィード内の最新投稿はTumblrに取り込まれ、それ以後の投稿もブログに反映されるようになります。ただし、2日以上前の記事はスキップされます。
追加したフィードからTumblrに更新が届くまでの時間は、フィードを出力しているサービスごとに大きく依存します。基本的には1時間ごとにフィードをチェックしていますが、Tumblrでは各フィードの更新間隔に関連する"Time To Live"(TTL)パラメータを尊重しています。
取得したフィードに日時が設定されていない、あるいは一度に取得したフィードの日時が全て同じである場合は、古い記事と新しい記事の見分けがつかなくなり、データが取り込めなくなります。フィードがこの状態だった場合、エラーが起きたフィードを出力しているサービスに、タイムスタンプについて問い合わせることをオススメします。
また、Tumblrブログによるフィード取り込み機能は2日以上アカウントを放置すると停止します。投稿を行ったり、ダッシュボードを閲覧しつづけることで、フィード取り込み機能は継続します。
Twitterフィードの取り込みに問題があった場合は、Twitterのユーザー設定の「ツイートプライバシー」の「ツイートを非公開にする」にチェックが入ってないか確認してください。
他ブログサービスからの転送
他ブログサービスのデータインポートは行っておりません。ただし、2日前からのコンテンツであれば上記の方法でフィードを取り込むことができます。